2009年07月19日

世界の中の日本

世界の中で日本ってどういう国なんだろうか!?


こんなことを考えたとき、海外の雑誌や新聞記事に書かれた日本について焦点を当てているクーリエジャポンという雑誌は参考になる。

どこかで読んだ記事によると、外国人が知っている日本は、「サムライ」、「ゲイシャ」、「スシ」といったようなことらしい。

言い換えると、いまの日本についてほとんど理解されていないといえる。ただ、それじゃあ日本人が外国について詳しいかというと、やはりメディアにコントロールされたようなことしか話に上がらないのでお互い様か。。。

「日本発で世界を良くしたい!」というコンセプトでブログを始めたんだけど、どうしたもんか。

人が仲良くなれるのは、お互いを知ることがきっかけだったりするので、まずは外国の文化を勉強し、実際に外国人とどんどんコミュニケーションを図っていく風土が世界に広がれば、世界を良くできそう。

そのためには、距離の壁を越えたインターネットの活用が必須なのかもしれない。

特に今の若い世代は、インターネットを通じて世界を認識しているので、ネット上に世界各国についての正しい情報を掲載したサイトがあれば良さそうだ。

まずは、アメリカ、中国、韓国、台湾についてウィキペディアで調べてみる。。(ウィキペディア:http://ja.wikipedia.org/wiki/

うーん、やっぱりウィキペディアは使える!!
自分の不勉強を痛感!

もっと世界を知りたくなった。


次回へ続く。


posted by シンペー at 09:50| Comment(46) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世界の中の日本

世界の中で日本ってどういう国なんだろうか!?


こんなことを考えたとき、海外の雑誌や新聞記事に書かれた日本について焦点を当てているクーリエジャポンという雑誌は参考になる。

どこかで読んだ記事によると、外国人が知っている日本は、「サムライ」、「ゲイシャ」、「スシ」といったようなことらしい。

言い換えると、いまの日本についてほとんど理解されていないといえる。ただ、それじゃあ日本人が外国について詳しいかというと、やはりメディアにコントロールされたようなことしか話に上がらないのでお互い様か。。。

「日本発で世界を良くしたい!」というコンセプトでブログを始めたんだけど、どうしたもんか。

人が仲良くなれるのは、お互いを知ることがきっかけだったりするので、まずは外国の文化を勉強し、実際に外国人とどんどんコミュニケーションを図っていく風土が世界に広がれば、世界を良くできそう。

そのためには、距離の壁を越えたインターネットの活用が必須なのかもしれない。

特に今の若い世代は、インターネットを通じて世界を認識しているので、ネット上に世界各国についての正しい情報を掲載したサイトがあれば良さそうだ。

まずは、アメリカ、中国、韓国、台湾についてウィキペディアで調べてみる。。(ウィキペディア:http://ja.wikipedia.org/wiki/

うーん、やっぱりウィキペディアは使える!!
自分の不勉強を痛感!

もっと世界を知りたくなった。


次回へ続く。


posted by シンペー at 09:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世界の中の日本

世界の中で日本ってどういう国なんだろうか!?


こんなことを考えたとき、海外の雑誌や新聞記事に書かれた日本について焦点を当てているクーリエジャポンという雑誌は参考になる。

どこかで読んだ記事によると、外国人が知っている日本は、「サムライ」、「ゲイシャ」、「スシ」といったようなことらしい。

言い換えると、いまの日本についてほとんど理解されていないといえる。ただ、それじゃあ日本人が外国について詳しいかというと、やはりメディアにコントロールされたようなことしか話に上がらないのでお互い様か。。。

「日本発で世界を良くしたい!」というコンセプトでブログを始めたんだけど、どうしたもんか。

人が仲良くなれるのは、お互いを知ることがきっかけだったりするので、まずは外国の文化を勉強し、実際に外国人とどんどんコミュニケーションを図っていく風土が世界に広がれば、世界を良くできそう。

そのためには、距離の壁を越えたインターネットの活用が必須なのかもしれない。

特に今の若い世代は、インターネットを通じて世界を認識しているので、ネット上に世界各国についての正しい情報を掲載したサイトがあれば良さそうだ。

まずは、アメリカ、中国、韓国、台湾についてウィキペディアで調べてみる。。(ウィキペディア:http://ja.wikipedia.org/wiki/

うーん、やっぱりウィキペディアは使える!!
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posted by シンペー at 09:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月15日

【日本発で世界でできること】日本漫画

日本発で世界でできること。


現在、世界で起きている“衝突”の大きなものに、宗教間の対立があると思う。

人は、宗教の教義により救われている反面、教義に縛られることで教義に背くものを排除しようとして争いを起こしている。

だとしたら、自分と対立する物や考え方を認めてあげること信条とした教義があれば、争いの根は少なくなるかもしれない。

こんな考えを、まだ頭の柔らかい若者に対して、若者の共通言語である「インターネット」、「漫画」という切り口で浸透させることができたら、世界は、確かに好転していくかもしれない。

先日、こんな考えのヒントとして、びっくりしたのは、以下のような話。これは、これからの若者新時代の潮流を導く手法としての世代間ギャップを埋める新たな手法だと感じる。

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太宰治の代表作「人間失格」の表紙を、漫画「DEATH NOTE(デスノート)」で知られる人気漫画家、小畑健さんのイラストにした集英社文庫の新装版が6月末の発行以来、約1か月半で7万5000部、古典的文学作品としては異例の売れ行きとなっている。
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デスノートの話は、日本国内の話だが、言語・文化の壁を越えて世界へ広がりを見せる日本漫画は、世界の若者をひとつの方向へと導くための手法として非常に有効なツールとなりそうだ。


posted by シンペー at 13:25| Comment(11) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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世界の中で日本ってどういう国なんだろうか!?


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posted by シンペー at 00:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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